お知らせ

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尾町健将先生の論文が掲載されました

Date:2023年10月30日11:59 PM Category:

大学院生の尾町健将先生、小原信講師の論文がDiabetes Therapyに掲載されました。

Comparison of Effects of Injectable Semaglutide and Dulaglutide on Oxidative Stress and Glucose Variability in Patients with Type 2 Diabetes Mellitus: A Prospective Preliminary Study.

〇Omachi T, Ohara M, Fujikawa T, Kohata Y, Sugita H, Irie S, Terasaki M, Mori Y, Fukui T, Yamagishi SI

 

尾町先生、学位論文おめでとうございます!

詳細は下記よりご覧いただけます。

https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/37880502/

 

第10回日本糖尿病協会年次学術集会・同時開催IDF-WPR Congress 2023/15th Scientific Meeting of AASD

Date:2023年7月23日6:00 PM Category:

第10回日本糖尿病協会年次学術集会(京都:会期2023年7月22日ー23日)・同時開催IDF-WPR Congress 2023/15th Scientific Meeting of AASD(京都:会期2023年7月21日ー23日)が開催されました。

当科は下記発表を行いました。

 

終末糖化産物アプタマーの治療応用

〇寺崎 道重、森 雄作、八島 広典、斎藤 智美、小原 信、福井 智康、松井 孝憲、山岸 昌一

※若手研究者助成報告

 

糖尿病医療の向上に資する臨床的・基礎的研究として報告できるよう精進いたします。

 

また日本糖尿病協会年次学術集会では、職種の枠を超えた糖尿病医療と地域連携に関わる様々なテーマについて、スモールグループディスカッションをはじめとした参加型プログラムが充実しています。

寺崎:7/22 ファシリテーター・テーマ『働き盛り』

森:7/23 ファシリテーター・テーマ『精神疾患合併』

 

糖尿病医療に関わる多様な立場の方々が意見を交わし、議論を深める場として大変盛り上がっておりました。

 

来年は2024年7月に京都・同会場で開催予定です。

2023年度納涼会

Date:2023年7月17日11:59 PM Category:

2023年度納涼会が開催されました。開催は4年ぶりでした。

医局員、関連病院や出張中の先生、OB・OGの先生、研修医や医学生、コメディカルの方々など、多くの参加者が集まりました。

大変盛り上がった納涼会となりました。

皆様お疲れさまでした。

 

 

Theodore W. Kurtz教授にご講演頂きました

Date:2023年6月22日11:59 PM Category:

2023年6月22日(木)UCSFからKurtz教授を当科でお招きしてご講演を頂きました。

演題名:New Findings on Salt-Dependent Hypertension: Implications for Prevention and Clinical Management

演者:Prof. Theodore W. Kurtz, MD

山岸教授とKurtz教授

 

本講演は昭和大学学士会後援セミナーとして開催されました。大変貴重なご講演を頂き厚く御礼申し上げます。

 

20230622学士会後援セミナー ポスター・抄録

 

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